むかしも、いまも、これからも
「郷土の味」をみなさまに

奈良・奥吉野。

百年前、急峻な山々に
囲まれた上北山村で
中谷本舗は米屋として
生まれました。

清らかな水、澄んだ空気。
それに、豊かな自然。
この風土があったからこそ、
「ゐざさ寿司」が誕生しました。

むかしも、いまも、これからも。
先人が培った「郷土の味」を
多くのお客様に届けたい。
その思いは変わりません。

皆さまに愛され続ける
企業でいるために。
私たちは伝統を守りつつも、
新たな食文化の創造に挑戦します。

郷土の誇りを抱きながら、
歩み続けます。

大正十年 米屋で創業

ゐざさの歴史はこちら

※動画は昭和3年の上北山村記録映像

ゐざさの想い

社員インタビュー

ゐざさの想いはこちら

包む、包む、包む…

100年後にも伝えたい手仕事

寿司文化の伝承について